稲村ヶ崎だより
楠 精一郎::政治と歴史のページ
Written by
in
妻とお墓参りに行って来ました。
昨年はスケジュールの都合で行けなかったため、2年ぶりの墓参です。
先生のご母堂様が今年の初めにお亡くなりになったことを墓石で知りました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
墓前でわたくしの還暦を報告したのですが、先生のご逝去が54歳、それを6年超した自分を振り返り、改めて早世だったこと、先生がいかにご無念だったかと、感じました。
Your email address will not be published. Required fields are marked *
Comment *
Name *
Email *
Website
Save my name, email, and website in this browser for the next time I comment.
Δ
Leave a Reply